歯の表面にあるエナメル質がうまく形成できていない状態。
歯の表面の一部が白く見え、虫歯になりやすいので注意が必要。
主な原因は①親からの遺伝②歯の発育段階の時に外傷を受けた③胎児の頃の栄養不良、代謝異常